‘とれこみゅ’ タグのついている投稿

FXドル円解説 2/23のドル円相場

2010年2月24日 水曜日

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《本日の指標》
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  08:50 日銀政策会合議事録(1月25-26日開催分)
  14:00 消費者物価指数-1月 N/A 0.7% -0.6%
  14:00 消費者物価指数-1月(前年比) 0.7% 0.2% 0.0%
  18:00 IFO景気動向-2月 96.1 95.2 95.8
  18:00 IFO現況評価値-2月 91.9 89.8 91.2
  18:00 IFO予想値-2月 100.5 100.9 100.6
  18:30 GDP-4Q(年率換算) 2.6% 3.2% 0.9%
  18:30 GDP-4Q(前年比) -1.7% -1.4% -2.2%
  23:00 S&P/ケースシラー住宅価格-12月(前年比) -3.0% -3.1% -5.3%
  24:00 消費者信頼感指数-2月 55.0  55.9
  24:00 リッチモンド連銀製造業指数-2月 2  -2
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2/22のドル円日足は、上昇トレンドラインを割った状態で確定したことから本日は売り継続の流れが続くと想定できる。

 

ドル円 日足

100223 d
 

ドル円 15分足

100223 15
 

本日は終わってみれば日足上昇トレンドライン(ピンク)までの下降となった。今朝、黄色い下降トレンドラインAをブレイクし、①の高値で新しく下降トレンドラインBを引いている。①の付近で小さい上昇トレンドライン(赤)をブレイクして下落したが、割ったトレンドラインに対して戻る素振りなくそのまま下降し、押し目待ちに押し目なし状態。

その後、徐々に上昇し、下降トレンドラインBとタグとなって、上昇トレンドラインを②の位置でブレイクした。その後反発してフィボ50%で陰線が確定した③90.95で売り。しかし、ダブルボトム形状となって反発してきた為、建値で撤退。

④の位置では下降トレンドBをブレイクするも、すぐさま陰線で下降トレンド内に戻される。いわゆるダマシであるが、一旦ブレイクした後の戻りを待ってその次の展開での陽線でトレードする癖をつけると、こういった突発的な値動きのダマシは回避することができる。その後、⑤の位置で小さい上昇トレンドを下方ブレイク。通常は戻りを待つが、上方ブレイクが失敗した形でのドテン売りは統計上では本物ブレイクの確立が高い為、基本パターンとして売りエントリー。90.85売り。その後、売りが加速するが上昇トレンドライン(ピンク)で長いヒゲを伴って急上昇した為、陽線2本を見て、始値で決済。90.71

この後、消費者信頼感指数の発表があるので、様子見。指標次第で上昇トレンドライン(ピンク)を上下どちらかに大きく動くのではないか?と想像する。明日はこのピンクの上昇トレンドラインを基準として日足ロウソク足の終わり方に注目したい。

 

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FXドル円解説 2/22のドル円相場

2010年2月22日 月曜日

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《本日の指標》
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09:30 新車販売台数-1月 N/A -3.4% 3.1%
09:30 新車販売台数-1月(前年比) N/A 15.6% 17.0%
14:00 全国スーパー売上高-1月(前年比) N/A -4.9% -5.0%
16:00 コンビニエンスストア売上高-1月(前年比) N/A -5.3% -5.5%
22:30 シカゴ連銀全米活動指数-1月 -0.19 0.02 -0.58
24:30 ダラス連銀製造業活動-2月 10.0% 8.3%
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2/19のドル円は高値圏で揉み合い。

一時、FRBの発表で92円台まで上昇したが、それ以上は進まず再び元の水準に戻っている。

 

日足 ドル円 

100222 d
 

ドル円 15分足

100222 15
 

本日のトレードだが、日足を確認すると雲からロウソク足が出た形で終えているが、すぐ上には日足下降トレンドラインの内側ラインのタグ、またはMA200付近となり、一旦利益確定で売られる可能性が高い位置関係となっている。

売られる場合を想定した場合、日足雲上限、または2/18から急上昇したトレンドライン上までが一つの目どころか。

 

本日は窓明けでスタート。①はピボットS1タグであり、積極的に買いたい局面。しかしながら、私はおきるのが遅く絶好の買いポイントを逃した。(反省)その後、窓埋めパターンの動きとなった。仮にポジションを建てていたとすればピボット91.78付近で利食い。または雲上限及びフィボ61.8が重なるポイントが良い。

③の場面で雲下限であり、フィボ61.8付近であり、戦略的に売り方向でシナリオを描いているので、陰線確認した91.75で売り。しかし、フィボ50%の位置で下げ渋り揉んでしまったので、一旦91.65で薄利決済。

欧州時間に小さい上昇トレンドラインをブレイクし、トレンドラインを確認しにきて、再度下げた④の位置で91.6売り。その後急反発してきたので、建値で損切り。⑤の位置で上昇した高値と2/19の高値を結んで下降トレンドを引いている。

結局、再度下がって結局ピンクの上昇トレンド付近まで下落した。この⑥の位置は上昇トレンド付近、ピボットS2付近でもある。目どころとされているところを達成したことから一旦上昇しやすいポイントなので注意したい。日足レベルで見れば、現在の位置的が押し目買いポイントの目どころでもあるので売り買いの攻防に注目したい。

 

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FX予測 2/17のドル円相場

2010年2月18日 木曜日

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《本日の指標》
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  08:30 ウエストパック先行指数-12月 N/A 0.5% 1.0%
  08:50 第三次産業活動指数-12月 -0.2% -0.9% -0.1%
  15:00 工作機械受注-1月(確報値) N/A 189.4% 192.0%(速報値)
  18:30 BOE(英中銀)議事録  Market News 参照 
  18:30 失業率-1月 5.0% 5.0% 5.0%
  18:30 失業保険申請件数推移-1月 -1.00万件 2.35万件 -0.96万件
  18:30 実質小売売上高-12月(前年比) -5.6% -3.7% -6.6%
  19:00 建設支出-12月 N/A 0.5% -0.8%
  19:00 建設支出-12月(前年比) N/A -3.1% -6.8%
  19:00 貿易収支-12月 50億EUR 44億EUR 40億EUR
  22:30 卸売売上高-12月 0.8% 0.7% 2.5%
  22:30 輸入物価指数-1月 1.0% 1.4% 0.2%
  22:30 輸入物価指数-1月(前年比) 10.8% 11.5% 8.6%
  22:30 住宅着工件数-1月 58.0万件 59.1万件 57.5万件
  22:30 建設許可件数-1月 62.0万件 62.1万件 65.3万件
  23:15 鉱工業生産-1月 0.8% 0.9% 0.6%
  23:15 設備稼働率-1月 72.6% 72.6% 72.0%
  28:00 FOMC(連邦公開市場委員会)議事録
  28:00 月次財政収支-1月 -460億USD  -635億USD
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2/17本日のドル円は、大幅上昇した。

東京時間は揉み合い。欧州時間に入りドルは急上昇。

その後、NY時間には住宅着工件数が予想を上回り、その後発表された

米1月鉱工業生産業も予想を上回り91円まで上昇した。

 

 

ドル円 日足
100217 d
 

ドル円 4時間足
100217 4

 

ドル円 1時間足
100217 1

 

ドル円 15分足
100217 15

  

2/17のドル円は日足下降トレンドをやや上抜けた形でスタートした。

戦略としては、買い方向の押し目狙い。

 

東京時間は徐々に上値を伸ばす動きを見せたが、欧州入り前に

15分上昇トレンドライン(青)を超えて下落(①のところ)

しかし、この下降はよく見られる振り落しの動きであり、逆にチャンス。

15分上昇トレンド上、及びピボットP90.11、雲の下限でサポートされ、

ヒゲを伴ってすぐさま上昇。陽線が確定した90.23で迷わず買い。

 

第1の目どころはR1 90.52、第2は4時間足の上昇チャネルライン付近及びR2 90.91。

第1目どころであるR1を抜いた90.6で一旦決済し、その後MA10にサポートされ

再上昇が確定した陽線90.6で再度買い。

 

その後、R2の90.9に到達したところですべて利食い決済した。

 

本日のトレードは素直に従えば、比較的読みやすいそのままの展開だった。

このあとFOMC議事録でどう反応するかを見て、明日のトレードプランを考えたい。

 

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FX予測 1/27のドル円相場

2010年1月27日 水曜日

《本日の指標》
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   消費者物価指数-1月(速報値) -0.3% 時間未定 0.8%
   消費者物価指数-1月(前年比/速報値) 1.0% 時間未定 0.9%
   消費者物価指数-1月(速報値/EU基準) -0.4% 時間未定 0.9%
   消費者物価指数-1月(前年比/速報値/EU基準) 1.0% 時間未定 0.8%
  08:30 Westpac先行指数-11月 N/A 1.0% 0.5%
  08:50 通関ベース貿易収支-12月 6100億円 5453億円 3713億円
  09:30 消費者物価指数-4Q 0.4% 0.5% 1.0%
  09:30 消費者物価指数-4Q(前年比) 2.0% 2.1% 1.3%
  14:00 日銀金融経済月報
  17:30 生産者物価指数-12月 0.3%  0.9%
  17:30 生産者物価指数-12月(前年比) -0.7%  -1.7%
  18:30 消費者物価指数-12月 0.4%  0.0%
  18:30 消費者物価指数-12月(前年比) 6.4%  5.8%
  24:00 新築住宅販売件数-12月 36.6万件  35.5万件
  28:15 FOMC(連邦公開市場委員会)政策金利 0.25%  0.25%
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ドル円の本日の相場。

 

1/26のNY時間に発表された米消費者信頼感指数が予想を上回ったのを受けて、

一旦89.8円付近まで上昇するも、テクニカル的に売り圧力に

押されている状況では上値は限定的となり89円台で推移が続いている。

 

 

ドル円 日足

100127 d

 

ドル円 4時間足

100127 4

 

ドル円 1時間足

100127 1

 

 

ドル円は朝から軟調に推移している。

1/27から下値抵抗ラインとして意識されている89.3円付近を1時間足では

ろうそく足の実体で割り込んできたので、ここで売り増ししています。

 

目どころとしては、以前からコラムで書いているように88円LOW。

ちょうど、日足下降トレンドラインと平行に引けるチャネルライン付近も重なる。

 

ただ、一旦大陰線となると突発的には行き過ぎて大幅に下落するおそれもあるだろう。

 

大枠的に以前コラムで書いた戦略どおりに進んでいるので、

下値位置を見極めて戦略どおりのトレードを心がけたい。

 

 

 

投資は自己判断で。
※リスクは資金の2%程度とするのが賢明です。 

 

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FX予測 1/15のドル円相場

2010年1月16日 土曜日

《本日の指標》
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  14:00 小売売上高-11月 0.2% 1.2% 5.7%
  14:00 小売売上高-11月(前年比) -2.2% -1.4% -4.6%
  16:00 卸売物価指数-12月 0.5% 0.2% 0.7%
  16:00 卸売物価指数-12月(前年比) 0.5% 0.2% -3.2%
  17:15 生産者・輸入価格-12月 0.1% 0.1% 0.0%
  17:15 生産者・輸入価格-12月(前年比) -2.5% -2.5% -3.3%
  18:00 貿易収支-12月 N/A 311億NOK 298億NOK
  19:00 消費者物価指数-12月 0.3% 0.3% 0.1%
  19:00 消費者物価指数-12月(前年比) 0.9% 0.9% 0.5%
  19:00 貿易収支-11月 70億EUR 48億EUR 66億EUR
  22:30 新車販売台数-11月 -7.0% -6.0% 3.4%
  22:30 消費者物価指数-12月 0.2% 0.1% 0.4%
  22:30 消費者物価指数-12月(前年比) 2.8% 2.7% 1.8%
  22:30 消費者物価指数-12月(コア) 0.1% 0.1% 0.0%
  22:30 消費者物価指数-12月(前年比/コア) 1.8% 1.8% 1.7%
  22:30 NY連銀製造業景気指数-1月 12.00 15.92 4.50
  23:15 鉱工業生産-12月 0.6% 0.6% 0.6%
  23:15 設備稼働率-12月 71.7% 72.0% 71.5%
  23:55 ミシガン大学消費者信頼感指数-1月(速報値) 74.0  72.5
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1/15本日のドル円相場は終始揉み合い。

1/14NY時間に発表された小売売上高が予想より大幅に悪化したのを

受けて下落したものの、前回安値(90.7)前のピボットS1:90.99付近で

サポートされ、反発上昇した。

 

東京時間になって、ピボット:91.35に頭を抑えられた形となり、再度下落。

欧州入り、NY時間で再度下落が進むも、前回安値90.7がサポートとして意識され

現在は90.88付近で揉み合いが続いている。

 

 

ドル円 日足

100115 d

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドル円 4時間足

100115 4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドル円 1時間足

100115 1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1/14 日足レベルでは包み足とはならず、下ヒゲを伴ったロウソク足となった。

抵抗ラインでの反発が見られ、スイングトレードでの売りは保留。

終値で90.7円付近をしっかり割るかを見極めたい。

 

 

4時間足では下降トレンドラインが引け、90.7円を抵抗ラインとして

値動きが収束している状況である。これをどちかに抜けないと手が出しづらい。

 

基本シナリオとしては、ここから調整的に下落してから、

上昇と見ているが、本日はまだ様子見が無難か。

 

 

 

 

投資は自己判断で。
※リスクは資金の2%程度とするのが賢明です。 

 

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FX予測 1/14のドル円相場

2010年1月15日 金曜日

 《本日の指標》
—————————————-
  06:45 住宅建設許可-11月 N/A 1.2% 11.7%
  08:50 機械受注-11月 0.2% -11.3% -4.5%
  08:50 機械受注-11月(前年比) -10.1% -20.5% -21.0%
  08:50 国内企業物価指数-12月 0.0% 0.1% 0.0%
  08:50 国内企業物価指数-12月(前年比) -3.9% -3.9% -5.0%
  09:30 新規雇用者数-12月 1.00万人 3.52万人 3.12万人
  09:30 失業率-12月 5.8% 5.5% 5.7%
  09:30 労働参加率-12月 65.3% 65.2% 65.2%
  16:00 消費者物価指数-12月(確報値) 0.7% 0.8% 0.7%(速報値)
  16:00 消費者物価指数-12月(前年比/確報値) 0.8% 0.9% 0.8%(速報値)
  16:00 消費者物価指数-12月(確報値/EU基準) 0.9% 0.9% 0.9%(速報値)
  16:00 消費者物価指数-12月(前年比/確報値/EU基準) 0.8% 0.8% 0.8%(速報値)
  19:00 鉱工業生産-11月 0.5% 1.0% -0.3%
  19:00 鉱工業生産-11月(前年比) -8.4% -7.1% -10.9%
  21:45 ECB(欧州中銀)政策金利 1.00% 1.00% 1.00%
  22:30 トリシェECB総裁記者会見  Market News 参照 
  22:30 輸入物価指数-12月 0.0% 0.0% 1.6%
  22:30 輸入物価指数-12月(前年比) 8.6% 8.6% 3.7%
  22:30 小売売上高-12月 0.5% -0.3% 1.8%
  22:30 小売売上高-12月(除自動車) 0.3% -0.2% 1.9%
  22:30 新規失業保険申請件数 43.5万件 44.4万件 43.3万件
  24:00 企業在庫-11月 0.2% 0.4% 0.4%
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1/13のドル円相場は緩やかな上昇。

東京時間から欧州時間までドル高が徐々に進み、

ニューヨーク時間では、91.6~91.2付近で揉みあった。

 

1/14には4時足の下降トレンドラインを抜けたことで、一旦上昇圧力が

強まり東京時間から欧州時間にかけて一時92円まで上値を伸ばしたものの、

22:30に発表された米12月小売売上高が予想を下回り急下降している状態。

 

ドル円 日足

100114 d

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドル円 4時間足

100114 4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドル円 1時間足 

100114 1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大まかな戦略でいえば、1/13のコラムで書いた想定の動きである。

1/14は一旦の大きめの上昇は日足MA10にワンタッチしてから

長いヒゲを伴って下降中。

 

1/14の日足が前日陽線を包む形で確定すると、

以前から書いているように、再度下げが加速しそうだ。

大きく下降する場合の目どころとしては89円割れ(一目均衡表 日足 雲上限)もあり得るが、

シナリオとしては、この下げは底を確認する動きだと考えているので、再度上昇を想定している。

 

いずれにせよ、1/14の足の完成を見て判断していきたいが、

包み足が完成した場合は、日足ベースのスイングトレードでは売っていきたい。

 

 

 

 

投資は自己判断で。
※リスクは資金の2%程度とするのが賢明です。 

 

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