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《本日の指標》
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消費者物価指数-2月(速報値) 0.5% 時間未定 -0.6%
消費者物価指数-2月(前年比/速報値) 0.7% 時間未定 0.8%
消費者物価指数-2月(EU基準/速報値) 0.5% 時間未定 -0.6%
消費者物価指数-2月(前年比/EU基準/速報値) 0.6% 時間未定 0.8%
06:45 貿易収支-1月 -1.0億NZD 2.69億NZD -0.32億NZD
06:45 輸入-1月 31.0億NZD 28.8億NZD 34.4億NZD
06:45 輸出-1月 29.8億NZD 31.5億NZD 34.1億NZD
06:45 住宅建設許可-1月 2.2% -2.8% -2.4%
08:30 東京消費者物価指数-2月(前年比) -2.0% -1.8% -2.1%
08:30 東京消費者物価指数-2月(前年比/除く生鮮) -2.0% -1.8% -2.0%
08:30 全国消費者物価指数-1月(前年比) -1.4% -1.3% -1.7%
08:30 全国消費者物価指数-1月(前年比/除く生鮮) -1.3% -1.3% -1.3%
08:50 鉱工業生産-1月(速報値) 1.0% 2.5% 1.9%
08:50 鉱工業生産-1月(前年比/速報値) 16.5% 18.2% 5.1%
08:50 大型小売店販売額-1月(前年比) -4.6% -4.6% -4.6%
08:50 小売業販売額-1月(前年比) -0.2% 2.6% -0.2%
09:01 GFK消費者信頼感調査-2月 -17 -14 -17
14:00 住宅着工戸数-1月(前年比) -11.6% -8.1% -15.7%
14:00 建設工事受注-1月(前年比) N/A 15.7% 0.6%
14:00 鉱工業生産-1月 -2.1% 11.8% 13.4%
14:00 鉱工業生産-1月(前年比) 19.3% 39.4% 14.6%
16:00 ネーションワイド住宅価格-2月 0.4% -1.0% 1.4%
16:00 ネーションワイド住宅価格-2月(前年比) 11.0% 9.2% 8.6%
17:30 小売売上高-1月 0.8% 1.7% 0.4%
17:30 小売売上高-1月(前年比) 3.9% 5.1% 3.3%
17:30 貿易収支-1月 80億SEK 75億SEK 45億SEK
18:30 GDP-4Q(改訂値) 0.2% 0.3% 0.1%(速報値)
18:30 GDP-4Q(前年比/改訂値) -3.1% -3.3% -3.2%(速報値)
18:30 個人消費-4Q(改訂値) 0.3% 0.4% 0.1%(速報値)
18:30 輸出-4Q(改訂値) 3.4% 3.7% 0.1%(速報値)
18:30 輸入-4Q(改訂値) 4.6% 4.1% 1.3%(速報値)
19:00 消費者物価指数-1月 -0.8% -0.8% 0.3%
19:00 消費者物価指数-1月(前年比) 1.0% 1.0% 0.9%
19:00 消費者物価指数-1月(前年比/コア) 1.0% 0.9% 1.1%
19:30 KOF先行指数-2月 1.80 1.87 1.81
21:00 貿易収支-1月 -25億ZAR -33億ZAR 37億ZAR
22:30 経常収支-4Q -85億CAD -98億CAD -138億CAD
22:30 GDP-4Q(前期比年率/改訂値) 5.7% 5.9% 5.7%(速報値)
22:30 個人消費-4Q(改訂値) 2.0% 1.7% 2.0%(速報値)
22:30 GDP価格指数-4Q(改訂値) 0.6% 0.4% 0.6%(速報値)
22:30 コアPCE-4Q(改訂値) 1.4% 1.6% 1.4%(速報値)
23:45 シカゴ購買部協会景気指数-2月 59.7 61.5
23:55 ミシガン大学消費者信頼感指数-2月(確報値) 73.9 73.7(速報値)
24:00 中古住宅販売件数-1月 550万件 545万件
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2/25のドル円は大幅下落。一時88.8円付近まで下落したが、88円台では買い戻しの動きもみられ2/26早朝には89.4円付近まで戻した。その後揉み合いが続いている。
ドル円 日足
ドル円 15分足
2/26の本日は日足で確認すると雲下限を割れて陰線で確定している。再度下落も想定されるところではあるが、雲下限までの戻り、または2/26に朝、4回目の修正で引き直したピンクの下降トレンドライン付近までの戻りも想定しておきたいところか。
朝方、早々にピボット89.39に到達している。①の位置はピボットタグであり、日足の雲下限付近であるのでリスクを考慮しつつ、売りポジションを建てても良いポイントだと判断するが、私はチャートを見ていなかったのでトレードできなかった。その後、上昇トレンドライン(赤)を②ブレイク。戻りを待って売り待ちであったが、①の高値から引けるやや下降トレンドライン(赤)を超えてきたため、逆に買い待ちに切り替える。本来ドテンとなる為に流れに沿って買いではあるが、大きな流れが売り方向であるため再度押し目を狙い③の雲上限にタッチ後、陽線確定した始値89.3で買い。しかし思うように伸びず結局レンジへ。建値決済。
その後、揉み合いながら徐々に売り方向へ押されている。④の位置は本日のフィボ38.2%のところで買いを検討しても良い場面だが、すぐ上には雲、下降トレンドライン(赤)もある為、様子見が無難か。24:00には中古住宅販売件数の発表がある為、トレードするにしてもその後の方向性を確認してからの方が安全である。
本日はやや難しい相場だと感じるので、様子見が無難。わかりやすい相場のみトレードした方が良い結果が生まれやすい。
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