テクニカル指標なんでもスレッド
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48 takechanさん
テクニカル指標も日進月歩です。
ある程度、情報交換も必要かなと思いまして。
ある程度、情報交換も必要かなと思いまして。
2010/03/28 13:33
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48_10 takechanさん
スラさん
昨日は抵抗線でバッチリ稼ぎましたか。なかなかやりますね~。
私も、支持線・抵抗線の勉強をちゃんとやろかな。
ところで、日本語が文字化けするのでしたら、メタトレーダーの設定変更でOKかと思います。
MetaEditor(黄色地に黒のびっくりマーク)→Tools→Options→Fontと進んで、「MSゴシック(@マークのついていないもの)」を選択し、Scriptを「日本語」にしてみてください。そうすればうまくいくかもしれません。
ただ、//より後ろに記述されているそれぞれの日本語は、覚書のようなもので、プログラムには一切関係ありません。よって、なくても大丈夫です。最悪、日本語の記述をすべて削除してもきちんと作動するはずです。
TIIですが、私も最近知った指標で、正直研究不足なんです。いろいろといじってみて、もしも、効果的な使い方でも発見したら、ぜひ、ご教示願います。
m(__)m
昨日は抵抗線でバッチリ稼ぎましたか。なかなかやりますね~。
私も、支持線・抵抗線の勉強をちゃんとやろかな。
ところで、日本語が文字化けするのでしたら、メタトレーダーの設定変更でOKかと思います。
MetaEditor(黄色地に黒のびっくりマーク)→Tools→Options→Fontと進んで、「MSゴシック(@マークのついていないもの)」を選択し、Scriptを「日本語」にしてみてください。そうすればうまくいくかもしれません。
ただ、//より後ろに記述されているそれぞれの日本語は、覚書のようなもので、プログラムには一切関係ありません。よって、なくても大丈夫です。最悪、日本語の記述をすべて削除してもきちんと作動するはずです。
TIIですが、私も最近知った指標で、正直研究不足なんです。いろいろといじってみて、もしも、効果的な使い方でも発見したら、ぜひ、ご教示願います。
m(__)m
2010/05/01 18:30
48_9 takechanさん
スラさん
こんにちは。
このスレッドは結構人気が出ると思ったのですが、誰も投稿してくれなくてちょっち寂しかったのですが、スラさんが投稿してれたので、ほっとしました。
スラさんは、抵抗線・支持線派なんですね。
抵抗線・支持線はテクニカル分析の基本と言われてますが、私は使ったことがありません。あれこそ引くのがむずかくて、トレーダーのセンスみたいなものが要求されるように思います。
「ここが支持線だ」と思って私が引くと、それが結果的には抵抗線になってたりして…。(笑)
メタトレーダーを使って、抵抗線や支持線を自動できちんと表示するのは難しいかもしれませんが(汗)、直近N本の最高値と最安値のところにラインを引く程度でしたら、できますが…。
こんにちは。
このスレッドは結構人気が出ると思ったのですが、誰も投稿してくれなくてちょっち寂しかったのですが、スラさんが投稿してれたので、ほっとしました。
スラさんは、抵抗線・支持線派なんですね。
抵抗線・支持線はテクニカル分析の基本と言われてますが、私は使ったことがありません。あれこそ引くのがむずかくて、トレーダーのセンスみたいなものが要求されるように思います。
「ここが支持線だ」と思って私が引くと、それが結果的には抵抗線になってたりして…。(笑)
メタトレーダーを使って、抵抗線や支持線を自動できちんと表示するのは難しいかもしれませんが(汗)、直近N本の最高値と最安値のところにラインを引く程度でしたら、できますが…。
2010/05/01 15:48
48_8 takechanさん

私はいろんな場面で標準偏差を利用します。
画像は、上段がUSD/JPYの5分足と単純移動平均線(20本)で、下段がその標準偏差(20本)です。
みると、保ち合いになってダマシサインが多いときは、標準偏差が低くなるのに対して、トレンドを形成し出すと標準偏差が高くなります。
トレンドフォロー戦略の単純な実行フィルターとしても有効かと思います。
標準偏差(standard deviation)は、MT4の罫線分析ツールの中に標準装備されていると思いますが、とりあえず、インジケーター化しました。
#property indicator_separate_window
#property indicator_buffers 1
#property indicator_color1 Red
//指標バッファ
double Buf[];
//移動平均の期間
extern int MA_Period = 20;
int init()
{
//指標バッファの割り当て
SetIndexBuffer(0,Buf);
return(0);
}
int start()
{
//バーの計算範囲
int limit = Bars-IndicatorCounted();
if(limit == Bars) limit -= MA_Period-1;
//指標の計算
for(int i = limit-1; i>=0; i--)
{
Buf[i] = iStdDev(NULL,0,MA_Period,0,MODE_SMA,PRICE_CLOSE,i);//標準偏差
}
return(0);
}

私はいろんな場面で標準偏差を利用します。
画像は、上段がUSD/JPYの5分足と単純移動平均線(20本)で、下段がその標準偏差(20本)です。
みると、保ち合いになってダマシサインが多いときは、標準偏差が低くなるのに対して、トレンドを形成し出すと標準偏差が高くなります。
トレンドフォロー戦略の単純な実行フィルターとしても有効かと思います。
標準偏差(standard deviation)は、MT4の罫線分析ツールの中に標準装備されていると思いますが、とりあえず、インジケーター化しました。
#property indicator_separate_window
#property indicator_buffers 1
#property indicator_color1 Red
//指標バッファ
double Buf[];
//移動平均の期間
extern int MA_Period = 20;
int init()
{
//指標バッファの割り当て
SetIndexBuffer(0,Buf);
return(0);
}
int start()
{
//バーの計算範囲
int limit = Bars-IndicatorCounted();
if(limit == Bars) limit -= MA_Period-1;
//指標の計算
for(int i = limit-1; i>=0; i--)
{
Buf[i] = iStdDev(NULL,0,MA_Period,0,MODE_SMA,PRICE_CLOSE,i);//標準偏差
}
return(0);
}
2010/05/01 09:18
48_7 takechanさん

VL(Variable Length)-RSIというテクニカ指標があります。
通常のRSIは、計算期間が14本とか12本とか、固定式になっていますが、このVL-RSIは、そのときどきの標準偏差の大小によって、計算期間を自動可変式にしています。
つまり、ボラティリティーが小さいときは、ダマシサインを出さないように、計算期間を自動的に長くし、ボラティリティーが急激に大きくなったときは、素早く対処できるように計算期間を自動的に短くしてくれるわけです。
以前、バックテストをしたことがあるのですが、たいしたことはありませんでした。
今回画像アップしたのは、このVL-RSIを応用した、VL-MA(takechanのオリジナル指標)です。つまり、標準偏差の大小によって、移動平均線の計算期間を可変式にしてみました。
赤線…12本の固定式移動平均線
青線…50本の固定式移動平均線
黄線…VL-MA
です。
みると、赤線はダマシが多く、逆に青線は仕切り遅れています。これに対して、黄線は、ダマシを回避しつつ、仕切りは早くなっています。
もう少し、きちんと研究するとおもしろいかもしれませんね。

VL(Variable Length)-RSIというテクニカ指標があります。
通常のRSIは、計算期間が14本とか12本とか、固定式になっていますが、このVL-RSIは、そのときどきの標準偏差の大小によって、計算期間を自動可変式にしています。
つまり、ボラティリティーが小さいときは、ダマシサインを出さないように、計算期間を自動的に長くし、ボラティリティーが急激に大きくなったときは、素早く対処できるように計算期間を自動的に短くしてくれるわけです。
以前、バックテストをしたことがあるのですが、たいしたことはありませんでした。
今回画像アップしたのは、このVL-RSIを応用した、VL-MA(takechanのオリジナル指標)です。つまり、標準偏差の大小によって、移動平均線の計算期間を可変式にしてみました。
赤線…12本の固定式移動平均線
青線…50本の固定式移動平均線
黄線…VL-MA
です。
みると、赤線はダマシが多く、逆に青線は仕切り遅れています。これに対して、黄線は、ダマシを回避しつつ、仕切りは早くなっています。
もう少し、きちんと研究するとおもしろいかもしれませんね。
2010/04/29 15:07
48_6 takechanさん
続きです。
//初期化関数
int init()
{
//使用するバッファの数
IndicatorBuffers(2);
//指標バッファの割り当て
SetIndexBuffer(0,BufTII);
SetIndexBuffer(1,BufMOM);
//指標ラベルの設定
string label = "TII("+MOM_Period+","+TII_Period+")";
IndicatorShortName(label);
SetIndexLabel(0,label);
return(0);
}
//指標処理関数
int start()
{
//指標の計算範囲
int counted_bars=IndicatorCounted();
int limit=Bars-counted_bars;
//TIIの算出
if(counted_bars==0) limit-=MOM_Period+TII_Period-2;
for(int i=limit-1; i>=0; i--)
{
double C1=Close[i];
double C2=Close[i+MOM_Period];
BufMOM[i]=C1-C2;
}
for(i=limit-1; i>=0; i--)
{
double sdpos=0;//正のモメンタムの合計
double sdneg=0;//負のモメンタムの合計
for(int j=i+TII_Period-1; j>=i; j--)
{
if(BufMOM[j]>=0) sdpos=sdpos+BufMOM[j];
if(BufMOM[j]<0) sdneg=sdneg+BufMOM[j];
}
BufTII[i]=100*sdpos/(sdpos-sdneg);
}
return(0);
}
//初期化関数
int init()
{
//使用するバッファの数
IndicatorBuffers(2);
//指標バッファの割り当て
SetIndexBuffer(0,BufTII);
SetIndexBuffer(1,BufMOM);
//指標ラベルの設定
string label = "TII("+MOM_Period+","+TII_Period+")";
IndicatorShortName(label);
SetIndexLabel(0,label);
return(0);
}
//指標処理関数
int start()
{
//指標の計算範囲
int counted_bars=IndicatorCounted();
int limit=Bars-counted_bars;
//TIIの算出
if(counted_bars==0) limit-=MOM_Period+TII_Period-2;
for(int i=limit-1; i>=0; i--)
{
double C1=Close[i];
double C2=Close[i+MOM_Period];
BufMOM[i]=C1-C2;
}
for(i=limit-1; i>=0; i--)
{
double sdpos=0;//正のモメンタムの合計
double sdneg=0;//負のモメンタムの合計
for(int j=i+TII_Period-1; j>=i; j--)
{
if(BufMOM[j]>=0) sdpos=sdpos+BufMOM[j];
if(BufMOM[j]<0) sdneg=sdneg+BufMOM[j];
}
BufTII[i]=100*sdpos/(sdpos-sdneg);
}
return(0);
}
2010/04/03 00:13
48_5 takechanさん

TIIは、「移動平均からの乖離線を一定期間内で正負相対力化した指標」ということができるかと思います。
そこで、乖離線ではなく、たとえば、モメンタムという指標(直近の終値-n本前の終値)を使って、これを一定期間内で正負相対力化したTIIを作ることも可能です。
乖離線を使用したTIIをTII(KS)
モメンタムを使用したTIIをTII(MOM)
と呼ぶことができます。
画像アップしたのは、TII(MOM)です。TII(KS)やTII(MOM)のチャートをよくみるとわかるのですが、TIIによって一定期間内で正負相対力化された指標は、どうやら、もとの指標(乖離線やモメンタム)よりもグラフがなめらかで、かつ、ダマシが少なくなるようです。
乖離線やモメンタムだけでなく、他にも、ストキャス、RSI、RCI、などさまざまな指標が、少し工夫をすれば、すべてTII化できるわけで、もう少し研究すると面白いかもしれませんね。
今回も、TII(MOM)のインジケーターを貼り付けておきます。分割投稿になって申しわけありません。
#property indicator_separate_window
#property indicator_minimum -10
#property indicator_maximum 110
#property indicator_level1 20
#property indicator_level2 50
#property indicator_level3 80
#property indicator_buffers 1
#property indicator_color1 Yellow
//指標バッファ
double BufTII[];
double BufMOM[];
//パラメーター
extern int MOM_Period=15;
extern int TII_Period=30;

TIIは、「移動平均からの乖離線を一定期間内で正負相対力化した指標」ということができるかと思います。
そこで、乖離線ではなく、たとえば、モメンタムという指標(直近の終値-n本前の終値)を使って、これを一定期間内で正負相対力化したTIIを作ることも可能です。
乖離線を使用したTIIをTII(KS)
モメンタムを使用したTIIをTII(MOM)
と呼ぶことができます。
画像アップしたのは、TII(MOM)です。TII(KS)やTII(MOM)のチャートをよくみるとわかるのですが、TIIによって一定期間内で正負相対力化された指標は、どうやら、もとの指標(乖離線やモメンタム)よりもグラフがなめらかで、かつ、ダマシが少なくなるようです。
乖離線やモメンタムだけでなく、他にも、ストキャス、RSI、RCI、などさまざまな指標が、少し工夫をすれば、すべてTII化できるわけで、もう少し研究すると面白いかもしれませんね。
今回も、TII(MOM)のインジケーターを貼り付けておきます。分割投稿になって申しわけありません。
#property indicator_separate_window
#property indicator_minimum -10
#property indicator_maximum 110
#property indicator_level1 20
#property indicator_level2 50
#property indicator_level3 80
#property indicator_buffers 1
#property indicator_color1 Yellow
//指標バッファ
double BufTII[];
double BufMOM[];
//パラメーター
extern int MOM_Period=15;
extern int TII_Period=30;
2010/04/03 00:01
48_3 takechanさん
続きです。
//指標処理関数
int start()
{
//指標の計算範囲
int counted_bars=IndicatorCounted();
int limit=Bars-counted_bars;
//TIIの算出
if(counted_bars==0) limit-=MA_Period-1;
for(int i=limit-1; i>=0; i--)
{
double C=Close[i];
double MA=iMA(NULL,0,MA_Period,0,MODE_SMA,PRICE_CLOSE,i);
BufKS[i]=C-MA;
}
for(i=limit-1; i>=0; i--)
{
double sdpos=0;//正の乖離線の合計
double sdneg=0;//負の乖離線の合計
for(int j=i+TII_Period-1; j>=i; j--)
{
if(BufKS[j]>=0) sdpos=sdpos+BufKS[j];
if(BufKS[j]<0) sdneg=sdneg+BufKS[j];
}
BufTII[i]=100*sdpos/(sdpos-sdneg);
}
return(0);
}
//指標処理関数
int start()
{
//指標の計算範囲
int counted_bars=IndicatorCounted();
int limit=Bars-counted_bars;
//TIIの算出
if(counted_bars==0) limit-=MA_Period-1;
for(int i=limit-1; i>=0; i--)
{
double C=Close[i];
double MA=iMA(NULL,0,MA_Period,0,MODE_SMA,PRICE_CLOSE,i);
BufKS[i]=C-MA;
}
for(i=limit-1; i>=0; i--)
{
double sdpos=0;//正の乖離線の合計
double sdneg=0;//負の乖離線の合計
for(int j=i+TII_Period-1; j>=i; j--)
{
if(BufKS[j]>=0) sdpos=sdpos+BufKS[j];
if(BufKS[j]<0) sdneg=sdneg+BufKS[j];
}
BufTII[i]=100*sdpos/(sdpos-sdneg);
}
return(0);
}
2010/03/29 10:36
48_2 takechanさん
さっそく、TIIの、メタトレーダー用インジケーターを作成してチャートに貼り付けてみました。
結構、使えそうですね。
メタトレーダーを使用している方がいらしたら、以下のプログラムでインジケーターを作成してみてください。少し長いので分割投稿します(禁止行為でしたら削除願います)。
#property indicator_separate_window
#property indicator_minimum -10
#property indicator_maximum 110
#property indicator_level1 20
#property indicator_level2 50
#property indicator_level3 80
#property indicator_buffers 1
#property indicator_color1 Red
//指標バッファ
double BufTII[];
double BufKS[];
//パラメーター
extern int MA_Period=60;
extern int TII_Period=30;
//初期化関数
int init()
{
//使用するバッファの数
IndicatorBuffers(2);
//指標バッファの割り当て
SetIndexBuffer(0,BufTII);
SetIndexBuffer(1,BufKS);
//指標ラベルの設定
string label = "TII("+MA_Period+","+TII_Period+")";
IndicatorShortName(label);
SetIndexLabel(0,label);
return(0);
}
結構、使えそうですね。
メタトレーダーを使用している方がいらしたら、以下のプログラムでインジケーターを作成してみてください。少し長いので分割投稿します(禁止行為でしたら削除願います)。
#property indicator_separate_window
#property indicator_minimum -10
#property indicator_maximum 110
#property indicator_level1 20
#property indicator_level2 50
#property indicator_level3 80
#property indicator_buffers 1
#property indicator_color1 Red
//指標バッファ
double BufTII[];
double BufKS[];
//パラメーター
extern int MA_Period=60;
extern int TII_Period=30;
//初期化関数
int init()
{
//使用するバッファの数
IndicatorBuffers(2);
//指標バッファの割り当て
SetIndexBuffer(0,BufTII);
SetIndexBuffer(1,BufKS);
//指標ラベルの設定
string label = "TII("+MA_Period+","+TII_Period+")";
IndicatorShortName(label);
SetIndexLabel(0,label);
return(0);
}
2010/03/29 10:35
48_1 takechanさん
最近、Trend Intensity Index (TII)という指標が注目されているようです。
ネットを検索しても、あまり詳しく解説されていませんが、私が調べたところ、計算式は次のようです。
終値-移動平均値(60本)=KS(乖離線)とし、直近30本分のKSをそれぞれ算出する。
それぞれのKS>0ならば、
それらをすべて合計したものを、SDPOS(正の数)とする。
それぞれのKS<0ならば、
それらをすべて合計したものを、SDNEG(負の数)とする。
そして、
TII=100*SDPOS/(SDPOS-SDNEG)(%)
となり、0%~100%までの数値を返します。
思想としては、ちょうど、MACDとRSIを足して2で割ったような感じでしょうか。
使い方は、
TIIが50%を超えたときにトレンドフォローをするやり方と、20%および80%ラインで逆張りをするやり方があるようです。
私自身、まだ実験しておりませんが、単純なわりに結構使えるかもしれませんね。
ネットを検索しても、あまり詳しく解説されていませんが、私が調べたところ、計算式は次のようです。
終値-移動平均値(60本)=KS(乖離線)とし、直近30本分のKSをそれぞれ算出する。
それぞれのKS>0ならば、
それらをすべて合計したものを、SDPOS(正の数)とする。
それぞれのKS<0ならば、
それらをすべて合計したものを、SDNEG(負の数)とする。
そして、
TII=100*SDPOS/(SDPOS-SDNEG)(%)
となり、0%~100%までの数値を返します。
思想としては、ちょうど、MACDとRSIを足して2で割ったような感じでしょうか。
使い方は、
TIIが50%を超えたときにトレンドフォローをするやり方と、20%および80%ラインで逆張りをするやり方があるようです。
私自身、まだ実験しておりませんが、単純なわりに結構使えるかもしれませんね。
2010/03/28 16:18



Mihawkfx(ミホークエフエックス)
[05/17 11:44更新]
こんにちは! アメブロの新レイアウト、使いにくいですね~… シンプルを目指したようだけど… まぁどうでもいいか。 本題は ------------------------------------ なんとも...


natumi
[05/12 18:13更新]
ポチっと応援お願いします♪ ↓↓↓ 為替ブログ FX 女性投資家 8日(火)…+10pips 9日(水)…+10pips 10日(木)…+10pips 11日(金)…+10pips 今日は実家に帰ってきてて お母さん...






















